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「HERO」についてをGoogleやYahooで調べても
情報量が多すぎて知りたい情報を得ることが出来ない
ということも多々あります。
そこでこのブログでは、「HERO」に関する情報を

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にまとめ「HERO」に関する情報を
わかりやすくお届けしていきたいと思います。

「踊る・・」を超えるか!?

キムタク「HERO」は「踊る大捜査線2」を超えるか!?

木村拓哉主演の映画「HERO」(鈴木雅之監督、9月8日公開)。
同作の完成披露試写会が東京・日本武道館で行われました(8/6)。

同映画は日本映画最大級規模で公開初日を迎えることが確実と見られ、
製作サイドも2003年「踊る大捜査線2」が持つ
日本実写映画の興行収入記録173億円の塗り替えを
視野に入れているようです。
本当に実現すると。
木村拓哉にとっては昨年12月公開「武士の一分」と合わせて
1年で興収200億円超えの大記録となるんだとか。

日本映画では異例の日本武道館試写会。
上映終了後、木村を先頭に出演者が1列になって、
観客席中央を突き抜ける全長50メートルのレッドカーペット
踏みしめて登場。
映画の余韻と相まって館内は大きな拍手に。
声援に応えて手を振る木村拓哉
そのの表情は強い手応えを感じているように見えました。

狙うは。
「踊る大捜査線」超え

この日の試写会は定員5000人に応募20万件が殺到。
全11話が視聴率30%超えを記録した大ヒットドラマを映画化したもの。
放送から6年が過ぎても人気は健在。
製作したフジTVと配給の東宝は、
日本実写映画の記録更新

視野に入れているようです。


同作の公開館数が470館以上に達することが決定。
すでに日本映画最大規模となっているが今後も拡大していくようす。
作品の完成度も高いのでぜひ『踊る大捜査線』を超えてほしいですね」。

木村拓哉が10年ぶりに主演した日本映画「武士の一分」。
同作は興収40億円を記録。
時代劇映画として異例の大ヒットです。
仮に「HERO」が「踊る大捜査線」を超えるヒットとなれば、
木村拓哉は1年間の主演映画2本で
興収200億円超えを達成することになるわけです。


もっとも木村拓哉自身に過剰な気負いを感じられませんでしたが。
いつも自然体ですもんね。キムタクは^^。

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