★ Welcome to 映画「HERO」情報 Blog!
このブログでは映画「HERO」に関する情報をお届けします。
「HERO」の画像や動画、壁紙等の情報もお伝えしていきます。

「HERO」についてをGoogleやYahooで調べても
情報量が多すぎて知りたい情報を得ることが出来ない
ということも多々あります。
そこでこのブログでは、「HERO」に関する情報を

⇒武士の一分
⇒映画「HERO」
⇒木村拓哉と松たか子
⇒「HERO」出演者/キャスト
⇒連続ドラマ「HERO」
⇒「HERO」特別編
⇒コラム「HERO」
⇒ニュース 木村拓哉
⇒壁紙「HERO」
にまとめ「HERO」に関する情報を
わかりやすくお届けしていきたいと思います。

木村拓哉 サプライズゲスト

木村拓哉 お台場映画王にサプライズゲスト。
映画「HERO」紹介。


9/8(土)公開の映画「HERO」。
主演の木村拓哉が8/31日、東京・台場のシネマメディアージュで
最終日を迎えた「お台場映画王」の「HERO DAY」に
サプライズゲストで登場!

検事:久利生公平を演じた木村拓哉がステージに登場すると
客席のボルテージは一気に最高潮に!
そりゃぁそうでしょう。
出るとわかってて出た木村拓哉を見てもみんな

キャー キャー 

いうのに、サプライズで木村拓哉が見れたら
死ぬんじゃないか

というくらい卒倒しますわね。

約300人の会場は大歓声に包まれた。

ステージには検事を目指すロースクールの学生19人もいて。
舞台は未来の“司法のHERO”でいっぱいになった。

学生の半分以上はドラマ「HERO」を見て検事を目指すようになったとか。
中には作品で久利生が着るトレードマークのダウンジャケットを購入
したという男子学生も。

“検事の卵”に対して木村拓哉のコメント。
「僕は実際に六法全書を持ったこともないし、
法律に対して特別な勉強をしたわけではない。
でも役を通じて、いろんな思いを持ったり、経験をしたことは事実。

僕たちは僕たちのフィールドで全力でやります。
皆さんが検察官になった時には、皆さんしか立てないフィールドで
全力で逃げずにいろんなことに向き合ってほしい」とエールを送り、
ひとりひとりと固く握手を交わした。

この日は、ドラマ全11話と映画の先行上映を開催。

映画「HERO」は韓国、香港、台湾、シンガポールなど
アジア各国での上映決定も発表。
10月18日の香港を皮切りに順次公開。
韓国の250スクリーンをはじめ、
各国で日本映画の実写版史上最高規模で上映予定。


HERO」がアツイのはどうやら日本だけではないようです。

「踊る・・」を超えるか!?

キムタク「HERO」は「踊る大捜査線2」を超えるか!?

木村拓哉主演の映画「HERO」(鈴木雅之監督、9月8日公開)。
同作の完成披露試写会が東京・日本武道館で行われました(8/6)。

同映画は日本映画最大級規模で公開初日を迎えることが確実と見られ、
製作サイドも2003年「踊る大捜査線2」が持つ
日本実写映画の興行収入記録173億円の塗り替えを
視野に入れているようです。
本当に実現すると。
木村拓哉にとっては昨年12月公開「武士の一分」と合わせて
1年で興収200億円超えの大記録となるんだとか。

日本映画では異例の日本武道館試写会。
上映終了後、木村を先頭に出演者が1列になって、
観客席中央を突き抜ける全長50メートルのレッドカーペット
踏みしめて登場。
映画の余韻と相まって館内は大きな拍手に。
声援に応えて手を振る木村拓哉
そのの表情は強い手応えを感じているように見えました。

狙うは。
「踊る大捜査線」超え

この日の試写会は定員5000人に応募20万件が殺到。
全11話が視聴率30%超えを記録した大ヒットドラマを映画化したもの。
放送から6年が過ぎても人気は健在。
製作したフジTVと配給の東宝は、
日本実写映画の記録更新

視野に入れているようです。


同作の公開館数が470館以上に達することが決定。
すでに日本映画最大規模となっているが今後も拡大していくようす。
作品の完成度も高いのでぜひ『踊る大捜査線』を超えてほしいですね」。

木村拓哉が10年ぶりに主演した日本映画「武士の一分」。
同作は興収40億円を記録。
時代劇映画として異例の大ヒットです。
仮に「HERO」が「踊る大捜査線」を超えるヒットとなれば、
木村拓哉は1年間の主演映画2本で
興収200億円超えを達成することになるわけです。


もっとも木村拓哉自身に過剰な気負いを感じられませんでしたが。
いつも自然体ですもんね。キムタクは^^。

大竹まこともビックリ!

大竹まことvs木村拓哉 ショート対談

キムタクこと木村拓哉が8/14日、
東京・浜松町の文化放送で行われた「大竹まことゴールデンラヂオ」
の収録にゲストで参加した。
放送内で大竹まこと氏を相手に
主演映画「HERO」(9月8日公開)の撮影秘話を語るキムタク



検事・久利生公平を演じる木村拓哉
同映画のキーマンとなる代議士・花岡練三郎(タモリ)について
「最初に台本をもらったときに、
風呂の中で勝手に役をだれかに当てはめました。
ボクの中で花岡代議士は大竹さんだったんですよ」と告白。
突然の「ラブコール」に挙動不審になった大竹。
「申し訳ありません。この後どうしたらいいのか…」と
相当照ていた。

確かに代議士・花岡練三郎は大竹まことがハマるかもしれません。
なんて言ってるとタモリさんに怒られそうですが・・・^^;




木村拓哉 欧州合作映画

木村拓哉が来秋公開の欧州合作映画
I COME WITH RAIN
監督トラン・アン・ユン)に出演することに。

主演は「パール・ハーバー」に出演した
米俳優ジョシュ・ハートネット(29)。
韓国のイ・ビョンホン(37)も出演する。
ハリウッドスターとアジアンスターとのコラボ。
2004年「2046」以来の「カンヌ国際映画祭」を目指す。

主演映画「HERO」の公開を9月8日に控え、
木村拓哉は“世界進出”へ着実に動いていた。
キムタクが演じるのは大富豪の息子で行方不明の日本人シタオ役。
ユン監督いわく、「キリストの再来のような神秘的な存在。
現代の救世主的な人物」。
舞台はギャングが暗躍する香港。
ハートネット演じる私立探偵がシタオを捜し求めるサイコサスペンス。

ハートネットは米映画「パール・ハーバー」で強い印象を残した
ハリウッドスター。
1m89cmの“大物”二枚目俳優。

木村拓哉は8月初旬にフィリピンで3日間のロケを行い1人のシーンを収録。
9月から香港などで行われるロケでハートネットらと顔を合わせる予定。
ハートネット以外の共演者も相当豪華。
「HERO」で共演している韓国のイ・ビョンホン
香港のショーン・ユーら“アジアの顔”が勢ぞろい。
この作品は欧州の数カ国による合作で世界規模での公開が予想される。

香港映画「2046」(監督ウォン・カーウァイ)。
同作以来4年ぶりの海外挑戦。
同作は世界で最も権威があるとされる

フランスの「カンヌ国際映画祭」

のコンペ部門に出品され話題となった。

ユン監督は「シクロ」(95年)でベネチア国際映画祭の金獅子賞に輝いた。
他にも数々の賞を受賞。8年ぶりの新作で、
カンヌのみならず世界の映画祭の注目を集めている。

木村拓哉は「また映画好きな監督に出会いました。
自分も負けずに楽しみます!」と気合十分。
カンヌ再挑戦に意欲を見せている。

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